中国

金山軟件(KING SOFT)はこのほど発表した公告で、グループ傘下の金山雲がシリーズCラウンドで6,000万ドルを調達したと発表した。

親会社の金山軟件が31,110万ドルで53,016,833株を取得した他、AMCが2,631万ドルで44,851,680株、IDGが259万ドルで4,423,784株をそれぞれ取得した。手続きが完了すれば、金山軟件、AMC、IDGの持ち株比率はそれぞれ51.83%、2.48%、4.32%となる。